グッピーの子供は一時40匹以上いたが、徐々に減ってきた。 コレという理由も思い当たらないので、自然淘汰だろう。ある大きさで飼育できる魚の数は一定といわれているが本当だ。 もともといた♀は2週間くらい前に死んでしまった。特に理由は見あたらない。死ぬ前に子供をたくさん産んだと言っていいだろう。
ミナミヌマエビはお腹の卵がなくなったので知らない間に卵が孵化したらしい。1cm程の小エビはこの水槽で生まれたものだろう。気がつかなかった。
水草はだいぶ増えてきたが、アマゾンソードの伸びが遅いような気がする。
エビの拡大写真 見かけはキモイがコケを一生懸命食べてくれ、なかなか可愛いヤツです。
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水槽にグッピーとミナミヌマエビを入れておいたら、エビも増えてきました。このエビは水草につくコケ(緑藻)を食べてくれる「使えるエビ」です。 しかし、水槽がエビだらけになるのも・・・、特に家族には不評。少数なら「キモカワイイ」けど、うじゃうじゃいるとマジで「.. 続きを読む
このページは、pontaが2006年4月 3日 21:38に書いたブログ記事です。
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