2006年4月アーカイブ

水槽にグッピーとミナミヌマエビを入れておいたら、エビも増えてきました。このエビは水草につくコケ(緑藻)を食べてくれる「使えるエビ」です。

しかし、水槽がエビだらけになるのも・・・、特に家族には不評。少数なら「キモカワイイ」けど、うじゃうじゃいるとマジで「キモイ」らしいです。どうしようかと考えていたら、いいことに気がつきました。
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少数なら「キモカワイイ」・・・。つまり少数のまま維持できれば・・・、こんなときはあの手があるぞと。「エビボトル

家の庭、小さな花壇にも野草が入り込んでくる。今咲いているのはタチイヌノフグリとホトケノザ。
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ホトケノザは庭に咲いているものは、どうも花がほとんど咲かない。なんでだろうと不思議に思っていた。小さなツボミみたいなのはあるのに、咲かない。
もしかしたらと思ってネットで検索をかけると、やっぱり。こういうときインターネットは便利だ。

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グッピーの子供は一時40匹以上いたが、徐々に減ってきた。
コレという理由も思い当たらないので、自然淘汰だろう。ある大きさで飼育できる魚の数は一定といわれているが本当だ。
もともといた♀は2週間くらい前に死んでしまった。特に理由は見あたらない。死ぬ前に子供をたくさん産んだと言っていいだろう。

ミナミヌマエビはお腹の卵がなくなったので知らない間に卵が孵化したらしい。1cm程の小エビはこの水槽で生まれたものだろう。気がつかなかった。

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