ホトケノザといえば早春4月頃の花と思っていたら、校庭の隅に咲いていた。11月上旬なのに。
調べてみると秋に咲くこともあるようです。 名前の由来は、葉の形が仏様の座っているとこに似てるから。 春の七草の「ホトケノザ」というのはコレではなく、コオニタビラコのこと。 このホトケノザは有毒なので食べられません。コオニタビラコは食べられます。
このブログ記事を参照しているブログ一覧: 秋なのにホトケノザ
このブログ記事に対するトラックバックURL: http://www.science.sakura.ne.jp/mt/mt-tb.cgi/1
このページは、pontaが2004年11月 3日 00:00に書いたブログ記事です。
次のブログ記事は「★ 蓄光カレンダー」です。
最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。
コメントする